2月度例会は 「名古屋会議」への参加しました。稲沢JC

活動報告

2020年度の愛知ブロック協議会の発信する運動指針や活動内容及び、
県内青年会議所の方向性を理解し、
愛知ブロック協議会の運動発信の場を体感することで、
我々の2020年度の活動意識を更に高める機会としました。

今回の名古屋会議は本当に実りある体験がたくさん!

⭐️フォーラム⭐️
第一部
メインフォーラムでは「今こそ組織改革を!多様性を活かす新たな組織の在り方」と題し、
企業もJCもより多くの人が活躍できる組織となるために、
参加者の皆様に組織改革への意識を醸成しました。

第二部
パネルディスカッションでは、一部講演の「門倉貴史」氏に加え、
「波多野麻美」氏、「戸成司朗」氏をパネリストとして呼び組織改革について話していただきました。
また、clica(参加型パネルディスカッション)を導入して会場全体が会議室となりました!

「組織改革」「会員拡大」をはじめ、日本が抱える問題の最前線を真剣に考え、議論できました。

⭐️各委員会⭐️
各委員会に出向しているメンバーLOM連携推進委員会、
誰もが輝く組織改革委員会へ出向し、議題を提案する側へ。

学びとは、講義を受けることだけでなく、
設営することでもっと深い知量を試されます。
朝早くから設営がんばりました。

⭐️式典⭐️
愛知県には33のJC(青年会議所)があります。稲沢の大谷理事長も、
「為せば成る」のスローガンを愛知県に向けて発信しました。2020年度の稲沢青年会議所は、
市民の皆さまを巻き込み大きな運動となる土台を築くために、
名古屋会議にて個人の資質向上も測りました。

⭐️ジュニアサロン⭐️
稲沢からはなんと4名のお子様を参加させていただきました。

お子様を預けるいう概念では無く、
お子様たちにも友達を作る場を提供しメンバーもお子様たちも成長できました。
愛知県中の経営者の方がその有効性を体感したことで、
経済効果をさらに高める動きができております。

本当にありがとうございました。